Joseph WalshとカナタがWallpaper*に特集されました

大阪・関西万博のアイルランド・パビリオンにて発表された、ジョセフ・ウォルシュ・スタジオにとって大きな節目となる初の大規模な屋外彫刻作品《Magnus Rinn》と同時に、ジョセフ・ウォルシュと ア・ライトハウス・カナタの青山和平の共同キュレーションにより実現した、新生アイルランド大使館となる四谷のアイルランドハウス東京を記念する展覧会『RINN / 輪 – アイルランドと日本の「つくる行為」「地域性」「時間の流れ」に関する対話』がデザイン専門紙、Wallpaper*の5月号に特集されました。
Wallpaper* 5月号こちらよりご覧いただけます:Wallpaper* 5月号
5月号と同時に、Wallpaper*のオンライン版にて大阪・関西万博のアイルランド・パビリオンが特集されました。こちらもジョセフ・ウォルシュの屋外彫刻作品《Magnus Rinn》が紹介されています。
オンラインの記事は下記リンクよりご覧いただけます:https://www.wallpaper.com/architecture/osaka-expo-2025-review

