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West Bund Art & Design 2020

2020 11/12(Thu) - 11/15(Sun)

VIP プレビュー: 11月11日 (木)
会場: West Bund Art Center, 2555 Longteng Avenue, Xuhui District, Shanghai (中国)
ブース番号: A115
Booth: A115

A LIGHT HOUSE CALLED KANATA A LIGHT HOUSE CALLED KANATA

先月、中国・上海で行われている現代アートフェア「West Bund 2020」が開催され、A Lighthouse called Kanata では大多数の作品が売約となり、昨年を大きく上回る成績を上げることが叶いました。

特筆すべきセールスとしまして、尾崎悟さんの「the world between us」、生田丹代子さんの「空-146」、そしてジョセフ ・ウォルシュさんの「Enignum Forma」が中国屈指の現代アート美術館 Long Museum(龍美術館・上海)への収蔵が決まり、チーム一同、大きな感動に包まれました。

こちらの美術館は2015年、モディリアニの「横たわる裸婦」を当時の世界記録となる210億円で落札され、世界中のニュースを賑わしました。

また生田さんの2点目の作品「空-148」も深圳の新しい現代美術館 Jupiter Museumへの収蔵も確定。

今回のWest Bundでは生田さんの作品はフェア全期で計4点が全て完売し、その内2点の作品が著名美術館への収蔵され、大きな快挙となりました。

そして、深見さんと田中さんの大作も売約となり、佐藤さんと長谷川さんの絵も全て完売しました。

作家のみなさま、心よりおめでとうございます。
そしていつも素晴らしい作品をご出品いただき、深く感謝します!

そして中国のお客様、心より御礼申し上げます。
ぜひ、また来年も上海で会いましょう!

ア・ライトハウス・カナタ
ウェストバンドチーム
青山、王、中野、楊

West Bund (会場中央通路)
カナタスタンド
カナタスタンド全体画像
左よりJoseph Walsh作品(Enignum Forma)、佐藤作品(Céleste IV)、尾崎作品(the waltz)、深見作品(風ノ景)
左より米元作品(Skyscraper XLIII)、田中作品(Imaginary Skin I)、佐藤作品(Céleste IV)、尾崎作品(the world between us)、生田作品(空)、Joseph Walsh作品(Enignum Forma)
左より深見作品(風ノ景)、佐藤作品(Serenity VII)
左より田中作品(Imaginary Skin I)、尾崎作品(the world between us)
左より杉谷作品(Shadows Crossing)、田中作品(Imaginary Skin II)、横山作品(evoke)
左より米元作品(Skyscraper XLIII)、長谷川作品(illuminare)
左より前田作品(両忘)、長谷川作品(ephemera II)
混雑するカナタのスタンド
中国上海にある龍美術館の館長・王薇(ワン・ウェイ)さんに作品を説明する青山
上海公式メディアグループSMGのインタービューを受ける青山
深見さんの作品についてお客様にレクチャーする青山
深見さんの作品について説明する青山と王
尾崎さんの作品テクニックをお客様に説明する王
佐藤さんの作品をお客様に説明する王
生田さんの作品をビジターに説明する楊
尾崎さんの作品をビジターに説明する楊
West Bundチーム(左より中野、楊、青山、王)

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