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TEFAF Maastricht 2018

2018 3/10(Sat) - 3/18(Sun)

VIP プレビュー: 3/9 (金)
会場: オランダ・マーストリヒト (MECC Maastricht)
ブース: 237

A LIGHT HOUSE CALLED KANATA A LIGHT HOUSE CALLED KANATA

「アートフェアの至宝」と謳われるオランダのTEFAF展。おかげさまで、今年も素晴らしいお客様との再会・出会いに恵まれ、過去6度の出展の中でも最高の成績を持ち帰ることが叶いました。出品した48点のうち、42点の作品が売約となり、そのなかでも深見陶治さんの作品「孤」は、中国・上海の現代美術館に収蔵が決まっています。酉福としては2度目の挑戦となる2階建のスタンドデザインも、多くの来場者や出展者から素晴らしいと賛辞のお声が絶えない、嬉しい結果となりました。日頃から酉福を支えてくださる世界中のお客さま、また素晴らしい作家の方々へ、あらためてここに心からの御礼を申し上げます。酉福一同

酉福のスタンド(1階の展示風景)
2階の展示風景
上海のプライベート美術館に収蔵が決まった深見陶治さんの「孤」
生田丹代子さんの作品は、プレビューに出品した4点全てが完売となりました
出品作品5点が全て完売となった三原研さん
今回TEFAFデビューを飾った日本画の佐藤健太郎さん。出品作品2点が晴れて売約となりました
混雑する酉福のスタンド
家出作品についてお客様に説明する砂原
来場者にレクチャーするマクマーン
今年も会期中、常に注目を集めていた生田さんの「空」
尾崎悟さんの新作「接吻」をお客様に説明する青山
美術館関係者にスタンドレクチャーをする青山
テレビ局よりインタビューを受ける青山
今回初めてTEFAFに来場された津守秀憲さんと奥様、今井瑠衣子さん
チームTEFAF(左から、藤野、砂原、青山、マクマーン)

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