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Masterpiece London 2019

2019 6/27(Thu) - 7/3(Wed)

VIP Preview: 6/26 (水)
会場: イギリス・ロンドン (The Royal Hospital Chelsea)
ブース: A10

A LIGHT HOUSE CALLED KANATA A LIGHT HOUSE CALLED KANATA

「Masterpiece London」は、2008年よりロンドンの中心部にて行われる多ジャンアルを扱うアートフェアであり、昨年よりアートバーゼルグループの門下となった。大きな注目を浴びるなか、酉福は2019年6月、初めて出展を果たした。この記念すべき初出展に併せ、またロンドンという思い出深い地への凱旋ということもあり、酉福は逆転の発想で初めて平面作品のみの展示に挑み、日本画家5人を集結させた展示「Nihonga Now」を開催いたしました。素敵な作品をご制作いただいた作家の皆さま、そして多くのご来場とご売約いただいたお客さまへ、心よりお礼を申し上げます。

Masterpiece London 2019(多くの来場者で賑わう会場)
酉福のスタンド。
酉福のスタンド(別の角度より)。
左より前田作品、朝倉作品。
左より長谷川作品、朝倉作品。
左より朝倉作品、佐藤作品。
長谷川作品(晴れて、ニューヨークに旅立つこととなりました)。
右より、三鑰作品、佐藤作品。
賑わう酉福のスタンド。
朝倉さんの作品を楽しまれるお客様。
朝倉さんの作品は和紙の他に、アルミ箔の屏風も出品。
佐藤さんの作品は2パネルのもの、4パネル共に一際注目を浴びた。
佐藤さんの画法について説明をする酉福・中野。
朝倉さんの滝を題材にした屏風についてお客様とお話をする酉福・砂原。
朝倉さんのアルミ箔の屏風の題材について説明をする酉福・モンテロ。
酉福初出品の長谷川作品について説明する酉福・王。
朝倉さんの薔薇を題材にした屏風について説明をする青山。
佐藤作品を前にテレビメディアの取材を受ける青山。
チームMasterpiece London(左から中野、高橋、砂原、青山、モンテロ、王)

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